ノアハウスは家づくりで

『ワクワク・ドキドキ・楽しい』

     を創ります

———こんな家が造りたい———————–

その1.かっこいい家であること。           

      ドキドキする家であること

      ホッとする家であること

      何より美しい家であること

その2.広い空間が欲しい。

      吹き抜けならなお可

      広い空間は人を大きく育てる

      器の広い人間になる。と思う     

その3.多目的な空間が欲しい。

      本を読む。歌をうたう。犬と遊ぶ。ゴロ寝する。絵を描く。

      靴を磨く。キャッチボールする。洗濯物を干す。

      おかしを食べる。背のびする。               

その4.曲線のある空間が欲しい。

      みんなが描くウェーブは世界一美しい。あんな家が作りたい

その5.変化する空間が欲しい。

      生き残れるのは、最も強い者でも、最も賢い者でもない。

      変化できる者が生き残るのだ。 進化論より      

ノアハウスが考える「快適な家」の条件は3つあります。

それは、

① じょうぶな家

② 夏涼しく冬暖かい家

③ ちょっとかっこいい木の家

では、

① じょうぶな家。とは・・・

ノアハウスがつくるじょうぶな家の秘密は「SE構法」

その特徴は「高耐震性と広々とした住空間の両立。」

通常、丈夫で耐震性の高い家づくりとなると、どうしても柱、壁の数を増やさないといけません。

しかし、柱、壁の数を増やすと、住空間が狭くなってしまいます。

それを解決するのが、当社が採用する「SE構法」。

木造で震災にも耐えられる高い強度を発揮しつつ、筋交いや耐力壁を最小限に抑えることが出来るため、木造でも大きな吹き抜けや、柱のない大開口が可能です。

建築だけでなく製材も自社で行う「木のプロ」であるノアハウスで、永く安心して住める「じょうぶな家」を建てませんか。

②  夏涼しく冬暖かい家 。とは・・・

夏は涼しく、冬は暖かい。そんな家を実現するためノアハウスが大切にしていることが3つあります。

それは、
1.断熱をしっかりやる

2.太陽の光を取り入れる

3.風通しを良くする


です。

1つめの「断熱をしっかりやる」については、当社では具体的な数値としてUA値0.34を目指します。

UA値とは熱の通しやすさを示す数値で、小さいほど断熱性能に優れています。
国の省エネ基準(R4.1月現在)において、当地域の目標UA値は0.87です。また、高断熱化技術開発委員会(通称HEAT20)ではUA値0.46を推奨しております。
これに対し、当社の目標とするUA値0.34は、東北地方レベルの数値です。実際に当社の標準的な施工実績では0.5~0.6ほどの数値となっており、決して0.34も遠い数字ではないと考えています。

2つ目の「太陽の光を取り入れる」について、

当社では『パッシブデザイン』と呼ばれる手法を取り入れています。


パッシブデザインとは、建物の構造や材料などの工夫によって熱や空気の流れを制御し、快適な室内環境をつくり出す手法で、地域の気候に応じて自然の光や日射・風を取り入れる設計により、エネルギー消費量を抑えて快適な空間を実現します。


日影(日光の差し込み)のシミュレーションソフトも用いながら、お客様が住宅の建設を計画している土地で、実際にどのように建物の中に日光が入りこむのかのシミュレーションも行いながら間取りをデザインします。

3つ目の「風通しをよくする」について、

その土地特有の風向きも計算に入れつつ、室内を風が通り抜けるような間取りを考えます。

このように、ノアハウスでは見た目のカッコよさ、美しさだけでなく、実際に住む方が快適に過ごせるような家づくりをしております。
温熱ソフトでのシミュレーションや熱画像カメラでの実測などの結果をお見せすることで、お客様に納得いただきながら丁寧な家づくりをいたします。

あなたもノアハウスで、健康にも地球環境にもやさしい
「夏は涼しく、冬は暖かい家」
に住んでみませんか。

③  ちょっとかっこいい木の家 。とは・・・

ノアハウスでは100%木造ではなく、ポイントで効果的に木を使用することで、木のぬくもりやおしゃれな雰囲気を演出しつつ、高性能も両立させております。
これは、建築だけでなく製材も自社でできるノアハウスだからこそ提案できる「ちょっとかっこいい木の家」です。